| イベント名: |
〜国際弁護士・湯浅卓氏が語る〜アメリカ経済の今後と日本の中小企業への影響 |
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| 日時: |
2009年10月20日(火) |
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14時00分 〜 16時00分
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| 場所: |
台東区民会館 9階ホール 〒111-0033 東京都台東区花川戸2-6-5 TEL: 03 -3843 -5391 東武鉄道・地下鉄銀座線浅草駅下車徒歩5分
都営浅草線浅草駅下車徒歩10分
※東京商工会議所台東支部と同じ建物です。 http://www.tokyo-cci.or.jp/side_m/sibu/annai/taito.html |
| 詳細内容: |
昨年末以降の金融危機以降、アメリカ政府も消費促進の施策を打ち出しているが、継続的な効果は見込めず、依然としてオバマ氏の経済運営は混迷の中にいます。そのような状況下において、今後のアメリカ経済の動向から日本、および日本の中小企業が受ける影響を講演いただきます。 |
| 講師氏名: |
国際弁護士 湯浅 卓 氏 |
| 講師経歴: |
1955年生まれ。麻布学園中学校・高等学校卒。東京大学法学部卒業後、UCLA、コロンビア及びハーバードの各ロースクールに学ぶ。現在、ニューヨーク州弁護士及びワシントンD.C.弁護士としてアジア、中東を含めて国際弁護士として活躍中。1986年ニューヨーク市のフレッド・アステア・ダンススタジオの新人アマチュア社交ダンス大会において5種目に優勝し、現地の新聞にとりあげられた。 「日本経済新聞」 「産経新聞」 「読売新聞」 「東洋経済」「文藝春秋」など多数論稿を発表。官公庁・日銀やシンクタンクで長年講演。国際金融・IT法は専門。最近、「新訳・怪談」(ラフカディオ・ハーン著、湯浅卓編訳・解説 PHP新書)を出版中。この新書の湯浅氏解説の中で、日本の昔からの知的論理力は欧米を圧倒する事を、欧米にアピールする目的で、ハーンは英語で「怪談」を著わしたのだと湯浅氏は力説する。 |
| 対象: |
中小小規模事業者 |
| 定員: |
80 |
| 料金: |
会員料金(税込) 無料 一般料金(税込) 無料
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| 添付ファイル: |
案内チラシ (349KB) |
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