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No.72212

【定員につき受付終了】社長が使う経営分析の全て~消費税増税延期の猶予期間を活かして身に付ける~

  • セミナー・講習会等
  • 無料

開催日:2016年09月13日(火)

会社経営者にとって、頭を悩ませるのが決算書や財務関連の数字です。顧問の先生に聞いてみても、経営者の感覚にマッチしない専門用語ばかり。本当は経営に役立つ話が聞きたいのに、自分で勉強するしかないものかとお悩みの経営者の皆さんも多いことと思います。そこで、今回のセミナーでは経営者の肌感覚にあった事例と経営者が知りたい会社経営に必要な知恵を満載にしてお届けします。

このイベントは既に終了しています。

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開催情報
イベント名 【定員につき受付終了】社長が使う経営分析の全て~消費税増税延期の猶予期間を活かして身に付ける~
日時 2016年09月13日(火)
14時00分〜16時00分
受付 13:40~
場所 池袋ウェストパークビル2階会議室
〒171 -0021 東京都豊島区西池袋3-27-12 池袋ウェストパークビル2階
TEL: 03 -5951 -1100
JR池袋駅西口より徒歩5分
http://www.tokyo-cci.or.jp/toshima/map/
詳細内容 <主な内容>

1 決算書を読み解き未来を考える(ケーススタディー)
 1.1 貸借対照表が到達点であり損益計算書は手段(事例)
 1.2 貸借対照表が理解できると会社経営が面白くなる
 1.3 税金計算のために決算があるのではない

2 実際に決算書から分析してみる(ケーススタディー)
 2.1 重要な分析比率から読み解く
 2.1.1 総資本利益率を分解する、回転率・利益率の意味を理解する(計算と解説)
 2.1.2 貸借対照表だけで分析する、損益計算書だけで分析する、資金繰り表だけで分析する
 2.2 仮説を立てて検証する
 2.2.1 現場にある事実で検証する、
 2.2.2 具体的な方策を考える
 2.3 損益分岐点分析は経営者必須のツール
 2.3.1 固定費と変動費で受注活動を考える
 2.3.2 利益改善のために経営者が取るべき行動を知る

3 経営分析で、成り行き経営からの脱出と劇的な利益改善を実現する(ケーススタディー)
 3.1 日々の行動を決算に繋げる方法
 3.2 段取り、情報共有と総括で会社の決算書は劇的に変化する  等
講師氏名 三尾 隆志氏
講師経歴 大阪府立大学経済学部経営学科卒、デロイト・ハスキンズアンドセルズ会計士事務所 大阪事務所、太陽監査法人 三尾公認会計士事務所開設 税理士登録。管理技術の指導、後継者育成、経営実態把握、資金調達指導、経営戦略と事業計画作成など中小企業経営の核心部分の指導を通し、経営者育成と会社体力の増強を心がけている。常に現場に入り、経営者と共に課題に取り組み、悩み、解決策を導き出すことで、多くの中小企業経営者から高い評価を得ている。
定員 40名(先着申込順)
料金 会員料金:無料
一般料金:無料
お問い合わせ
お問い合せ先 東京商工会議所 豊島支部
〒: 171 -0021
住所: 東京都豊島区西池袋3-27-12 池袋ウェストパークビル9F
TEL: 03 -5951 -1100
FAX: 03 -3988 -1440
E-mail:toshima@tokyo-cci.or.jp
URL:http://www.tokyo-cci.or.jp/toshima/
お申込方法 ①添付のPDFに必要事項をご記入の上FAXいただくか、WEBからお申し込みください。
②満員等でお断りさせていただく場合はお電話にてご連絡いたします。当支部からの連絡がない場合は、受付が完了しております。受講券は発行しませんので、申込書を印刷、ご記入のうえ、当日受付でご提示ください。
注意事項 ■個人情報のお取り扱いについて
お申し込みの際にご提供いただいたお客様の情報は、当該イベントの申込受付の管理、運営上の管理の利用するほか、東京商工会議所が主催する各種事業のご案内(DM及びFAX)のために利用させていただきます。ご案内が不要の場合には備考欄にその旨をご記入ください。
申込受付予定期間 2016年08月01日 〜 2016年08月24日

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